写真家としての仕事

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写真家としての仕事

今までの受けたインタビュー記事のまとめ

私が写真家として、今まで受けた日本・海外両方のインタビュー記事やオンラインマガジンなどをまとめました。
写真家としての仕事

NYLON JAPAN 撮影担当しました【全国書店にて販売中】

NYLON JAPAN の撮影を担当しました!豪華に4ページも私の写真が掲載されています。フォトグラファー「渡邉彩友(Ayu Watanabe)」として特集もしてもらえてとっても光栄でございます。私のオーセンティック、大好きなお花と女の子をフィルムカメラでロマンティックに、撮影しました。
写真家としての仕事

和風ラブホテル「迎賓館」で撮影【女子会&カップルでも】

川崎にあるラブホテル「迎賓館」はまるで日本の江戸時代や時代劇に迷い込んだような雰囲気。映画ヘルタースケルターのロケ地といても使われていて、全館貸切状態だったそうです。ラブホといえば西洋的なデザインの部屋が多いのですが、ここは和風で伝統的。日本の古き良き時代が好きな人とか、城オタク・歴史好きなカップルなどに人気が出そうです。
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写真家としての仕事

ViViのカメラマンを担当しました。モデルは立花恵理さん

2019年9月21日発売のViVi 11月号の撮影、カメラマンとしてお仕事させていただきました!「ViVi展」という企画で、「Raspberrypie」というブランドのジュエリーを撮影しました。モデルはViVi専属モデルの立花恵理さん。新宿のネオン輝く歌舞伎町で撮影をしました。
ZINE

ガーリーでかわいいフェミニストでいたい【ピンク・フェミニスト ZINE】

フェミニズム系のウェブメディアにインタビューを受けました。「フェミニストというと、ショートカットで男性的な孤立した女たち、という従来の偏見を覆したかった。彼女たちは愛らしくロマンティックなアイテムを身にまとっていても、体毛を隠さなかったり、股を広げたポーズをとっていたりする。フェミニズム的な主張を持ちながらも、女性らしく、可愛くいたいという願いが込められている。」
フェミニズム・ボディ・イメージ

陰毛やニキビ、セルライトは醜いの?「美しい」って、なんだろう

TBI LABOにインタビューされた記事を紹介します。私が写真家として活動するきっかけやフェミニズム、ボディー・イメージについての意見を話しています。「みんなが『理想の女性』って言われる世の中になればいいなって思います」
フェミニズム・ボディ・イメージ

【フェミニスト】女性写真家としてインタビューされました。今までの活動と作品に対する思い。

ウェブマガジンに女性写真家としてインタビューを受けました。私がなぜ女性のみフォーカスして写真を撮るのか、なぜヌードを撮る必要があったのかについて語っています。過去の仕事履歴やプロジェクトについても。
写真家としての仕事

【シャトー巣鴨】回転ベッドも!東京の昭和レトロなラブホテル

回転ベッドもある昭和レトロなラブホテル、「シャトー巣鴨」で女の子二人で撮影女子会してきました。
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