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【ラブホ撮影】和風ラブホテル「迎賓館」はヘルタースケルターの舞台にも

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こんにちは。あゆ(@houriajewels)です。

 

作品撮り・撮影は屋内やスタジオで撮影したいと思って部屋を借りたり、普通のホテルを借りるだけでも、結構お金がかかります。

しかし、ラブホテルはその中でもかなりコスパが良いです。

 

【シャトー巣鴨】回転ベッドも!東京の昭和レトロなラブホテルで撮影
回転ベッドもある昭和レトロなラブホテル、「シャトー巣鴨」で女の子二人で撮影女子会してきました。安い&部屋の装飾が独創的で可愛いことから、撮影スポットとしてオススメです。都内でも特に昭和な匂いがする、レトロで(良い意味で)怪しいラブホを紹介します。

 

ホテルだからもちろんコンセントやドライヤー、鏡もあってお色直しもいつでもできる。

お風呂・トイレなども使いたい放題。

そして可愛くて独特のデコレーション。

 

普通のビジネスホテルだとベッドがあっさりしていてあまり可愛くはないのですが、ラブホテルはベッドは大人二人用なので大きく、キングサイズ、クイーンサイズが普通。

カップルのムードを盛り上げるため、内装もロマンティックで豪華な造りになっていることが多いです。

 

「迎賓館」の内装:映画のロケ地にも

川崎にあるラブホテル「迎賓館」はまるで日本の江戸時代や時代劇に迷い込んだような雰囲気

ラブホテルというよりもこれは映画の撮影スポットではないかと思わせるほど。

 

ラブホといえば西洋的なデザインの部屋が多いのですが、ここは和風で伝統的。

日本の古き良き時代が好きな人とか、城オタク・歴史好きなカップルなどに人気が出そうです。

 

私は友人と着物の撮影をしてきました。

レトロな雰囲気にしたかったので全てフィルムで撮影しました。

 

 

 

 

実はこのホテル、映画ヘルタースケルター(沢尻エリカさん主演・蜷川実花さん監督)のロケ地といても使われていて、全館貸切状態だったそうです。

その時は、305号室と405号室が使われていたそう。

どちらも一番高いお部屋で、撮影以外ではほとんど使われないようです。

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👘✨📳

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今回は和風なお部屋を利用しましたが、ヨーロッパ調のヴェルサイユ宮殿のようなお部屋や、アラビアンナイトのような神秘的な部屋などもあるので、ぜひいつかコンプリートしたい…!

 

ちなみに今回撮影した写真たちは全てzineに収まっていて、オンラインストアから購入可能です↓

ayuwatanabe
shop curated by Ayu Watanabe(渡邉 彩友) 【日本国内から発送の場合】 送料は全国一律200円となります。 配送はポスト便(クリックポスト)にてお届けいたします。 お買い上げ商品の合計金額が 5,000円以上の場合は送料が無料となります。 ご入金確認後、1~3日以内に発送いたします。 ...

 

お値段

値段はお部屋のレベルによってだいぶん変わってきます。

映画の撮影に使われていたようなグレードの高いお部屋はそもそも、休憩(数時間のみの利用)自体受け付けていなく、宿泊のみだそうです。

【休憩】

2時間:2500円〜

3時間:3500円〜

【サービス・タイム】

平日

6時〜18時:4500円

13時〜22時:4500円

休日

6時〜17時:5500円

13時〜20時:5500円

【宿泊】

日〜木:17時〜翌15時まで:7500円

金のみ:17時〜翌11時まで:7500円

土日祝:20時〜翌10時まで:9800円

 

アクセス・宿泊施設情報

【迎賓館】

TEL:044-222-2233
住所:川崎市川崎区新川通4-7

JR東海道本線「川崎駅」東口から徒歩15分。

 

繁華街を抜けた静かな住宅街の中にあり、川崎市民病院の近く。

ラブホ街とは違った雰囲気。穴場スポットです。

 

 

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