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インドのイケメン俳優:ヴァルン・ダワン(Varun Dhawan)のプロフィール

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こんにちは。あゆ(@houriajewels)です。

 

インドの映画俳優、ボリウッド映画界は美男美女の宝庫。

その中でも、今大活躍しているヴァルン・ダワン(Varun Dhawan)は最近どの映画でも見るようになりました。

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🐰 SAHEJ 24th jan #streetdancer

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プロフィール

ヴァルン・ダワン(Varun Dhawan)

 

主にヒンディー語の映画に出演しています。

2012年のボリウッド映画、ハイスクールミュージカルのインド版とも言われる「スチューデント・オブ・ザ・イヤー(Student of the year)」が彼のデビュー作品。

 

当時共演したアーリヤー・バット(Alia Bhatt)とは今でも最強のコンビと言われ、現在2019年までも数々の作品で共演しています。

 

アーリヤー・バット(Alia Bhatt)のプロフィールはこちらの記事から

ボリウッド・インド若手美人女優、アーリヤー・バット(Alia Bhatt)の進化
最近大活躍、日々進化しているインド・ボリウッド女優、アーリヤー・バット(Alia Bhatt)について。スチューデント・オブ・ザ・イヤーから最新作Kalankまで、彼女の成長がすごい。

 

最新作はインド映画史上制作費が高い映画と言われる「Kalank」でお互い今までとは違ったシリアスな役柄で挑みました。

 

 

1987年生まれで現在33歳(2020年)。

ヴァルンのお父さんが映画監督で、彼の兄弟や親戚も監督、俳優と映画関係のお仕事についています。

ヴァルン自体は英国大学で経済専攻していて、俳優になるまではテレビ界のアシスタントとして活躍していました。

 

2012年の「スチューデント・オブ・ザ・イヤー(Student of the year)」でリッチなビジネスマンの息子、ちょっと強引でアブない役柄を演じたことから、彼の自信とそのチャーミングさで観客、ボリウッド界の映画関係者から注目を浴びました。

ライバル役で同じくインドのイケメン俳優、シッダールト・マルホートラも主役としてこの映画でデビューし、作品内でヒロイン、アーリヤー・バット(Alia Bhatt)と結ばれるのですが、後の作品をヴァルンの方がアーリヤーと共演していますね。

 

 

デビュー当時からはほとんど主役級の役柄ばかりです。

個性的で目立つので、ヴァルンがサブ役のイメージはあまりないです。

 

アーリヤー・バット(Alia Bhatt)とのコンビが可愛い。付き合っているの?

2014年では2作品主演、ヒーローはつらいよ(Main Tera Hero)と再びアーリヤー・バット(Alia Bhatt)との共演Humpty Sharma Ki Dulhania

そして2017年でも彼女と「バドリナートの花嫁」でまたまた共演。

この二人のコンビは大変人気です。

 

 

二人が同じスクリーンにいるだけで、ハッピーなボリウッド映画のハッピー度がさらに増します。

どちらも個性的で華があり、お互いを引き立てています。

 

プレミアやイベントでも二人で生のダンスを披露しているのですが、とても素敵。

このコンビが個人的にすごく好きなのでいくつか動画はります↓

 

 

こんなに息ぴったりの美人女優、アーリヤー・バット(Alia Bhatt)と付き合っているという噂はもちろん当たり前のように流れているのですが、どうやら今のところ付き合っていないようですね。

アーリヤー・バット(Alia Bhatt)は、俳優のランビール・カプール(Ranbir Kapoor)と付き合っているようです。

 

ヴァルン・ダワン(Varun Dhawan)の彼女は?

ヴァルンはデザイナーのNatasha Dalalさんという方と学生時代の頃からお付き合いされているそう。

意外と(?)一途なところも、さらに魅力的です。

 

アーリヤーとヴァルンが付き合っていない=別れる心配もない、のでこの二人の共演を気持ちよくずっと見られると思うと、恋愛関係ではなくてよかったと思いました。

ボリウッド界の制作側は今後もしみなくこの二人を使って欲しいです。

 

ヴァルンのプロ意識&努力がすごい

ヴァルン・ダワン(Varun Dhawan)の筋肉が美しく、そのダンスも一流。

動画を見てもらえるとわかるのですが、キレキレ中のキレキレ。

 

いつかファンがインスタのライブで「あなたは素晴らしい(You are amazing)」とファンがコメントした時に、ヴァルンが即座に「素晴らしくなきゃいけないんだよ(I have to be amazing)」といった時、プロ意識さを感じました。

努力家でもあることがわかります。

 

裏では惜しみない努力をしているからこそ、チャーミングなナルシストとしてのキャラが出来上がると思います。

 

 

ヴァルンは今まで活躍してきたインド人俳優に比べて、どちらかというとモダンで今時の若者、という感じですが、最新作のKalankでは古典的な役柄にも挑戦しているし、幅は広そうです。

そして歳を重ねるごとにパワフルになって、魅力もさらに増しています。

おじさん→おじいさんになってもどんどんパワーアップしていきそう。

これからのインド映画界を背負って行く重大な人物になっていくと思うと楽しみです。

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